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プライバシーとは?
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京セラ株式会社(以下「当社」といいます。)は、個人情報がプライバシーを構成する重要な情報であることを認識し、その保護の徹底をはかることが当社の社会的責務と考え、当社の「京セラ株式会社 個人情報保護基本方針」に基づき、WEBサイトにおいてのプライバシーに対する考え方を以下のように定め、お客様が安心してWEBサイトをご利用頂けるように取り組みます。 当WEBサイトでは、商品のお申し込み、懸賞・イベントへの応募、展示会・セミナーの申し込み、製品に関するお問い合わせ、その他サービスの提供にお客様の個人情報が必要な場合、お客様から氏名、住所、電話番号、メールアドレス等の個人情報を提供していただくことがあります。 お客様から提供していただいた個人情報を利用する場合は、その都度、利用目的を明示し、その利用目的の範囲内で利用します。また、お客様の同意を得ずに、明示した利用目的以外の目的で提供いただいた個人情報を利用することはありません。なお、当WEBサイトでは、特定のページに何回のアクセスがなされたかを記録しているページがあります。得られた統計データは当WEBサイトの改善等に利用させていただきます。 お客様から提供していただいた個人情報は、次の場合を除いて、第三者に提供することはありません。また、第三者に提供する場合であっても、第三者と個人情報保護に関する取り決めを行い、個人情報保護に万全を期すよう努めます。 お客様から提供していただいた個人情報は、厳重に管理し、紛失・滅失・改ざん・き損・外部への漏洩を防ぐための措置を講じます。 お客様が提供していただいた個人情報について、内容の照会、訂正、削除等を希望される場合は、お問い合わせ窓口までご連絡ください。お客様ご本人からの希望であることが確認できた場合は、ご希望に応じた対応を取らせていただきます。 16歳未満のお客様が個人情報を提供される場合は、保護者の同意を得てから提供いただきますようにお願いします。 当Webサイトでは、クッキーを使用する可能性があります。当Webサイトから個人向けに選択された情報を提供するのに使用できる、「クッキー(cookies)」と呼ばれる技術があります。クッキーは、当Webサイトからご利用者のブラウザーに送信できるデータの構成要素であって、ご使用中のシステムに貯えられることもあります。ご自分のブラウザーを、このクッキーが送られてきたときに通知するように設定し、クッキーを受け取るかどうかを選択することもできます。 当社は、個人情報の保護に努力しておりますが、お客様が自発的に個人情報を開示された場合、他のユーザーによってお客様の個人情報が取得されることがあります。オンライン接続時の個人情報のお取扱いには、十分にご注意ください。 当社は、当WEBサイトからリンクする当社以外(事業者または個人)のWEBサイトにおける個人情報の保護について責任を負うことはできません。 当WEBサイト上における個人情報に関するお問い合わせ、個人情報の照会、訂正、削除等を希望される場合は、お客様相談室までご連絡ください。 |
[ 46] プライバシーポリシー - サン・マイクロシステムズ
[引用サイト] http://jp.sun.com/privacy/
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Sun Microsystems, Inc.および世界中の系列会社(「サン」)では、オンラインにおけるお客様のプライバシーを尊重するために、お客様の身元を明らかにするような情報(「個人情報」)を適切に管理し、十分に保護する努力をしています。 このオンラインプライバシーに関するポリシーは、お客様の個人情報がサンでどのように扱われているかをご理解いただくために導入されました。 個人情報とは、お名前、自宅および会社の住所、メールアドレスなどの連絡先を含めた、お客様を特定するに足る情報を指します。通常は、お客様は、ご自身の個人情報を一切明かすことなくサンのウェブサイトにアクセスすることができます。 お客様がウェブ上で個人情報を提供してくださった場合、その情報はサンの内部、またはサンと提携している他のサービスプロバイダに転送されることがあります。転送先は、お客様の居住なさっている国や地域に限らず、世界中の他の国も含まれます。 サンでは、プライバシー保護に関して、世界中のあらゆる法律に従うべく努力をしています。国によって法的条件が異なる上、前述のようにお客様の個人情報が他の国に転送される際、個人情報の保護が「十分な」水準に達していない国が転送先となることもありますが、サンは、このオンラインプライバシーに関するポリシーで定めている原則を厳守する考えです。つまり、お客様の個人情報が回収、転送、保存される場所や国がどこであろうと、一貫して情報を保護することが目標です。 サンのサイトには、「クッキー」などの追跡技術を使用しているページがあります。「クッキー」は小さなテキストファイルで、ウェブサイトで行った作業に関する情報などを回収するために使われます。クッキーなどの追跡技術の中には、ウェブユーザが以前に提供した個人情報を記憶するものもあります。お使いのブラウザの設定を変更することにより、クッキーを許可するかどうか、また、どのようにクッキーを除去するかなどを選択できます。 ブラウザの設定により、クッキーが送信されてきたことを通知したり、クッキーを受け取らないようにブロックすることもできます。ただし、クッキーの除去やブロックを選択した場合には、ユーザIDとパスワードを再度入力しないとアクセスできないページもあるのでご注意ください。 追跡技術によって記録される可能性がある情報には、ドメイン名とホスト名、インターネットプロトコル(IP)アドレス、ブラウザとOSの種類、クリック順序、サイトにアクセスした日時などがあります。クッキーその他の追跡技術を使用する目的は、サイトを改善し、快適なアクセスを可能にすることです。また、個人情報を含まないデータについても、アクセス状況の傾向や統計の分析に使用することがあります。 ウェブ上で個人情報を記入していただくページには、必ず目的を明記し、なぜ個人情報が必要なのか、個人情報はサン以外の外部やサンと提携している組織にも渡されるかどうかをお知らせしています。お客様の同意なしに、サンの代理である組織以外の第三者に個人情報を転送することはありません。ただし、法的に必要な場合を除きます。 サンに個人情報を提供するかどうかは、お客様自身が選択できます。個人情報を記入していただくページには、必ず目的が明記されていますので、それをもとに情報を提供する意思があるかどうかをお決めください。個人情報をご提供いただけない場合も、引き続きほとんどのサンのウェブサイトにアクセスいただけますが、お客様とのインタラクションが必要なオプションやサービスにはアクセスできない場合もございますので、あらかじめご了承ください。 お客様が契約、取引、提携などの形でサンと業務上の関係を結んだ場合、その関係の枠内でお客様への連絡が継続します。 サンでは、提供していただいた個人情報がサンの内部またはサンの代理組織のどちらで保存されるかに関わらず、権限のないアクセスや開示から情報を保護するために十分な措置を取っています。 お客様から個人情報を提供していただく際は、できるだけ正しい情報を維持していきたいと考えています。そのため、個人情報を記入するページには、情報をご自身で更新または訂正していただくためのツールを用意する所存です。ツールが用意されていなかったり、使用できなくなっている場合には、訂正内容をお問い合わせフォームからお送りいただければ、こちらでできるだけ早く個人情報に変更を反映いたします。 Sun.comのサイト上には、サンの代理として第三者が提供しているサービスもあります。プログラムや製品、情報、サービスの提供を援助してもらうために、サンが外部のサービスプロバイダに個人情報を含むデータを提供することがあります。これらのサービスプロバイダは、サンのウェブサイトおよびメーリングリストを維持していく上で欠かせないパートナーです。サンでは、サービスプロバイダがサンに代わって個人情報を保護する義務を負うよう適切な措置を取っていく所存です。 サンは、お客様の同意なしに、サンの代理である組織以外の第三者に個人情報を転送することはありません。ただし、法的に必要な場合を除きます。同様に、オンラインで回収した個人情報を同意なしに売却することはサンのポリシーに反しています。 Sun.comは子供向けに作られたサイトではありません。そのため、13才未満であることがわかった場合、そのお客様から個人情報を入手することはありません。 サンは、プライバシーの問題に真剣に取り組み、オンライン・プライバシー・アライアンスのメンバーとして、インターネット上の個人情報の保護についてコンピュータ業界が行っているさまざまな取り組みに積極的に参加し、そのような活動を支援しています。オンラインでのプライバシー保護は新しい問題で、十分な議論が尽くされているわけではありません。サンのウェブサイトは、変化する要求に合わせて、個人情報の保護に向けて今後とも努力をしていく所存です。 オンラインプライバシーに関するポリシーについてのご意見やご質問は、お問い合わせフォームからお寄せください。今の時点で完璧なプライバシー保護を保証することはできませんが、ご意見はできるだけ迅速に取り入れ、改善に役立てていくつもりです。 お客様は、このウェブサイトをご利用になることで、オンラインプライバシーに関するポリシーの内容に同意し、個人情報が上記の目的および個人情報記入ページで説明されている目的に従って処理されることに同意したことになります。オンラインプライバシーに関するポリシーが変更された場合は、変更内容を十分な期間にわたってウェブサイトに掲示し、確実にお客様にお知らせするよう努力いたします。 オンラインプライバシーは間断なく発展し続けているテーマです。サンでは、できる限りの努力を行い、オンラインプライバシーの面で最先端の効率的なスタンダードを維持し、実施していく所存です。このページは、サンのサイト上のどのページからでもアクセスできるようにリンクされています。また、ご質問やご意見はお問い合わせフォームからお寄せください。 |
[ 47] プライバシーポリシー
[引用サイト] http://www.moshimo.com/shopping-guide/kakusyuhyouki-3
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株式会社もしも(以下、「当社」といいます。)は、以下のように当社のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」という)を定めます。本プライバシーポリシーは、当社が本ウェブサイト運営をはじめとした事業を行うにあたり、個人情報をどのような方針で利用・管理するかについて定めたものです。当社は、当社のサービスを安心してご利用いただくためには、個人情報保護についての法令を遵守し、適正な収集、利用、管理を社内において徹底することが最も重要であると考えています。 (1) 本プライバシーポリシーにおいて、「当グループ」とは、当社および当社の親会社、子会社、関連会社、および親会社の子会社のうち、業務上の提携関係にある会社であって、別途指定される会社(※1)を言います。 (2) 本プライバシーポリシーにおいて「個人情報」とは、会員ID、氏名、性別、メールアドレス、電話番号、住所、会社名、部署名、役職、職業、ニックネーム、ペンネーム、生年月日、 クレジットカード情報、購入履歴、ポイント等保有情報およびポイント等利用履歴、その他連絡先および商品の購入に関する情報のうち、一つまたは複数の組み合わせにより、特定の個人を識別することができる情報をいいます。 当社は、個人情報を下記の利用目的および取得の際に示した利用目的の範囲内で、業務の遂行上必要な限りにおいて、利用します。 (2) 当社及び第三者の商品、権利、デジタルコンテンツ及びサービス(以下、「商品等」といいます。金融商品等を含むものとします。)の販売(サービスの提供契約の締結等を含むものとします。以下同じ。) 当社は、個人情報を管理する責任部門に個人情報管理統括責任者を配置し、以下の部門にて個人情報の適切な管理を実施し、個人情報保護に関する当社の取組みを指導推進しています。 1.当グループは、第2条に定める利用目的のために、第1条に定める個人情報を共同して利用することができるものとします。個人情報の管理責任者は、第4条に定めるとおりとします。 2.当社は、下記の業務提携企業と第1条の個人情報を共同して利用することができるものとします。個人情報の管理責任者は、別に定めるとおりとします。 当社は、提携媒体企業が保有する雑誌等の紙媒体、テレビ、ラジオ、インターネット媒体上においてサービスの提供を行う場合、第2条の利用目的で提携媒体企業と共同して個人情報を利用することができるものとします。 当社は、ポイント等サービス提携会社とポイント等のサービスを提供するために、ポイント等サービス提携会社と共同して個人情報を利用することができるものとします。 当社は、個人情報を適切に保護し、個人情報保護法その他の法令等により認められた場合を除き、個人識別が可能な状態で同意なく第三者に開示、提供することはありません。 当社は、個人情報保護法その他の法令等に基づき、本人が自己の個人情報について、開示、訂正、追加、削除、利用停止、消去、第三者提供の停止、利用目的の通知を求める権利を有していることを確認し、これらの要求ある場合には、当社所定の手続きにより速やかに対応します。 個人情報の開示、訂正、追加、削除、利用停止、消去、第三者提供の停止を請求する場合は、当社が別に定めるところに従い、所定の請求書に必要事項をご記入いただき、本人確認書類に当社個人情報顧客相談窓口宛てに郵送して下さい。開示請求の場合は、所定の手数料・郵送料も同封してください。 個人情報の利用目的の通知を希望される場合は、support@moshimo.comまでお申し出ください。 本プライバシーポリシーおよび、個人情報の取扱いに関するお問い合わせについては、以下の窓口よりご連絡ください。 本ウェブサイトを通じて個人情報を提供いただく際には、個人情報を第三者による不正アクセスから守るため、SSL(Secure Sockets Layer)という業界標準の暗号方式を使用して暗号化を行っています。当社で必要と判断した個人情報は、SSL暗号化通信により保護し、安全性の確保に努めます。また、個人情報は、当社所定の管理基準に基づき厳重に管理し、ファイヤ・ウォールの設置・ウィルス対策の整備等により、個人情報へのアクセス、紛失、破壊、改ざん、漏洩、ウィルス感染等の防止策を講じています。 当社のウェブサイトでは、クッキー(Cookie)と呼ばれる技術を利用しています。クッキーとは、特定の情報をお客様の利用する通信機器に一時的にデータとして保持させ、接続の度にそのデータを基にお客様を識別させる仕組みをいいます。当社では、クッキーの利用を前提としたサービスを提供しています。そのため、クッキーの利用を許可しない場合、当社の一部のサービスを受けられないことがあります。クッキーの利用を許可するかどうかは、お客様のブラウザで設定できます。必要に応じて設定を確認してください。 当社の業務提携企業、および本ウェブサイトを通じてアクセスできる第三者のサイトおよびサービス等、本ウェブサイトからのリンク先のウェブサイトで独自に収集される個人情報の利用については、当社は、関知いたしません。そのため、これらの企業もしくはサイトにおける、独立した規定や活動に対して、当社は一切の義務や責任を負いません。それぞれのサイトのプライバシーポリシーを確認してください。 当社は、個人情報保護を図るため、法令等の変更や必要に応じて、本プライバシーポリシーを改訂することがあります。その際は、最新のプライバシーポリシーを本ウェブサイトに掲載いたします。 |
[ 48] プライバシー JTB
[引用サイト] http://www.jtb.co.jp/privacy/
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株式会社ジェイティービー(以下、JTBという)は、申込みの際に提出された個人情報について、お客様との連絡のために利用させていただくほか、お客様が申込みいただいた旅行において運送・宿泊機関等の提供するサービスの手配及びそれらのサービスの受領のための手続に必要な範囲内で利用させていただきます。 また、お客様が、住所、電子メールアドレス、電話番号、ファックス番号、あるいは身分証明等の個人情報をJTBのウェブサイト上もしくは機密保持契約を結んだ協力企業より提供された場合に、お客様の同意なしに第三者に開示することはありません。そうした情報は、ビジネス活動や取引などの情報とともに、私どもの厳格なセキュリティおよび機密保持基準に従って保持いたします。御本人の同意なく、JTBおよび機密保持契約を結んだ協力企業以外に利用者の個人情報を開示することはありません。 上記の方針に基づき機密保持、管理を行うにあたり、下記の者を個人情報取扱責任者といたします。 万一、ホームページに関して個人情報の流出等の問題が発生した場合には、直ちに当事者にご連絡をさせていただき、安全の確保が保たれるまで当該サービスを一時停止いたします。また、当事者にご連絡がつき次第、速やかにホームページ等で一般に公開を致す所存です。 JTBのウェブサイトでは、よりよいサービスを提供し、セキュリティーを確保するために、"クッキー"を使用することがあります。クッキーというのは、ウェブサイトがお客様のPCのウェブブラウザに格納し、後で取り出すことができる情報のことです。クッキーを読むことができるのは、そのクッキーを設定したウェブサイトだけです。私どもではクッキーを多くの管理目的に使用しています。たとえば、お客様の希望する情報の種類を記憶するためや、私どものサイトを開く都度入力しなくてもすむようにしておくためなどです。ほとんどのクッキーは一つのセッション、あるいは1回のビジットの間だけのものです。電話、電子メール、あるいは普通郵便などによって、誰かがお客様に連絡できるような情報は含まれません。ブラウザの設定により、クッキーが設定されたときにお客様に通知するようにしたり、クッキーがセットされないようにすることができます。 JTBのパートナー、JTBを通じてアクセスできる第三者企業のウェブサイトおよびサービス、あるいは懸賞や販売促進活動などを通してデータを収集している企業などはJTBとは独立した個々のプライバシーに関しての規約やデータの収集規定あるいは活動方針を持っています。JTBはこれらの独立した規約や活動に対していかなる義務や責任も負いかねます。 |
[ 49] 「プライバシー」最新記事一覧 - ITmedia Keywords
[引用サイト] http://www.itmedia.co.jp/news/kw/privacy.html
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「ネット広告の自主規制は不十分」――FTC委員が批判ネット広告のプライバシー保護は不十分だとFTC委員が批判、「追跡拒否リスト」の可能性も否定しなかった。(ロイター)(2007/11/2) 米プライバシー保護団体、ネットでの「追跡拒否リスト」導入を提案行動分析型ターゲット広告の広まりを受け、プライバシー保護団体が、迷惑電話拒否の「Do Not Call」リストのネット版の導入などを提案している。(2007/11/1) Google、「プライバシー説明ビデオ」でパーソナライズ機能を説明Googleが、プライバシー保護についての説明ビデオの2本目を公開。検索履歴に基づくパーソナライズ機能について説明している。(2007/9/26) 「あなたのプライバシーは守られます」、GoogleがYouTubeでプライバシーポリシー解説GoogleはユーザーのCookieやIPアドレスといった情報を収集しているが、個人が特定されることはないと強調する。(2007/8/9) 韓国携帯事情:値下げ騒動に、第4のキャリア登場か――法制度で携帯電話は変えられるのか韓国の携帯市場では今、携帯電話料金の引き下げと、プライバシーを保護する「通信秘密保護法」の改正が争点となっている。携帯電話を巡る法制度を強化することで、市場にはどんな影響があるのだろうか。(2007/8/6) MSがプライバシー対策強化。検索データは「18カ月で匿名化」Microsoftは18カ月経過後に、検索データからcookie IDやIPアドレスなどを恒久的に削除して匿名化する。(2007/7/23) Ask.com、「検索履歴を保管しない」選択肢を提供検索エンジンAsk.comが、利用者のプライバシーを保護するための新技術を導入する。(2007/7/21) Googleの支配を受け入れられるか?Googleのプライバシーポリシーをめぐる批判が相次いでいる。その行き着くところは、「Googleに支配されてもいいのか?」という疑問だ。(2007/7/9) Google、「Public Policy」ブログを立ち上げGoogleが、社会政策に関する同社の見解を伝える新しい公式ブログを立ち上げた。プライバシーの問題や著作権保護など、インターネット業界を取り巻く問題を取り上げる。(2007/6/19) Googleはプライバシーの敵? 英団体が報告Privacy Internationalは、プライバシーに対するGoogleの姿勢を最低ランクの「消費者を広く監視し、プライバシーと対立」と評価している。(2007/6/11) プライバシー保護のためなら割高ショッピングもOK――米CMU調べオンライン購入の際、プライバシー保護が確保されるのであれば、多少余分に支払ってもいいという消費者が多い。(2007/6/9) Twitter人気とプライバシー対策の必要性は別問題Twitterで自分の日常生活について世界中の人たちに発信しているからといって、プライバシーに無頓着だということではない。(2007/6/7) RSA Conference Japan 2007 REPORT:個人情報保護はもうひと工夫を――個人データ保護とプライバシー保護の混同RSA Conference Japan 2007では、国際大学の青柳武彦客員教授が個人情報保護における問題点と今後のあり方について講演を行った。(2007/5/1) 米消費者団体、GoogleのDoubleClick買収反対でFTCに申し立て米国の3団体が、GoogleのDoubleClick買収がプライバシー保護の面で懸念があるとして、米連邦取引委員会に申し立てを行った。(2007/4/21) EFF、FBIのプライバシー侵害に関する情報公開を主張FBIが捜査特権を濫用、米国民の個人情報を無断で収集した事実に関する情報の公開を、EFFが要求した。(2007/4/12) Hack Attack:「職場でのサイト閲覧」のプライバシーを守る方法https接続を簡易化するツール、ブラウザからプライベートデータを消去する方法、アクセス履歴を無効にする方法などを紹介。(Lifehacker)(2007/3/7) ホワイトペーパー:担当者が語る――個人情報保護法の施行で進むプライバシーマーク取得の目的2005年の個人情報保護法の全面施行以降、プライバシーマークを取得する動きが活発化している。その理由はなぜなのか、どのようなメリットがあるのかを事例をもとに探る。(2007/2/27) Google、Yahoo!、MSら、表現の自由とプライバシー保護ガイドラインを策定Google、Microsoft、Vodafone、Yahoo!などの企業、大学、および人権保護団体が、インターネットや通信技術が普及する中、危機にさらされがちな表現の自由とプライバシー保護を主張、グループを形成した。(2007/1/20) MSのデータ収集はプライバシー侵害――消費者団体、FTCに調査要請2つの消費者団体が、オンライン広告の手法にはプライバシー侵害の疑いがあるとして、米連邦取引委員会に苦情を申し立てた。(2006/11/2) クライアントセキュリティ大作戦!:mixiと2ちゃんねるの光と影先日、三洋電機の社員所有のパソコンから、P2Pソフト「Share」経由で機密情報が流出するという事件が起きた。そればかりかmixiから個人が特定され、プライバシーが暴露されるという事件も発生している。そういった現状についてSNS情報サイト「Social Networking.jp」を運営する原田和英氏に話を伺った。(2006/10/23) Microsoft、プライバシーガイドラインの提供開始顧客のプライバシー保護に役立ててもらうため、Microsoftが社内で確立したガイドラインの公開版を作成し、ダウンロード提供を開始した。(2006/10/19) EFF、個人情報DBをめぐりFBIを提訴米政府によるプライバシー侵害に対抗するため設立されたEFFのプロジェクトが、FBIの「テロ対策」のデータベースに関する情報公開をめぐり提訴を行った。(2006/10/19) EFF、通信傍受システムの情報開示をめぐりFBIを提訴プライバシー侵害につながる捜査手法に対抗するため、EFFがプロジェクトを設立し、FBIの通信傍受システムの情報開示をめぐり提訴した。(2006/10/5) 携帯のGPS機能を利用しているユーザーは26% ネプロジャパンの調べによれば、GPS機能付き携帯ユーザーの約半数がGPS機能を利用している。携帯のGPS機能に対する不安としては「料金、バッテリー、プライバシーの侵害」が多い。(2006/10/3) AOL会員がプライバシー侵害でAOLを提訴AOL会員3人が、AOLの検索クエリーが流出したためにプライバシーが侵害されたとして、集団訴訟を起こした。(2006/9/28) I2Pが実現するスケーラブルな匿名接続I2Pは、標準TCP/IPネットワークインフラストラクチャに内在する脅威――通信の端点を容易に特定し追跡できること――の解消を目的としている。いずれプライバシーとセキュリティーに最も配慮したアプリケーションとなり、その上、最も安全なものになるだろう。いち早くそのI2Pを解説する。(2006/9/21) 「追悼ビデオ」かたるメールアドレス収集にご用心つい読み流すプライバシー規約に「第三者への個人情報の販売を許可する」という項目が入っている場合があるという。(2006/9/20) Facebookが「ストーカー的」機能にプライバシー機能を追加プライバシー侵害だとして反発を受けていたNews Feedに、「どの情報を」「誰に」通知するかを調整する機能が追加された。(2006/9/9) プライバシー保護ブラウザ「Browzar」はスパイウェア?Web閲覧履歴を残さないとうたう無料ブラウザに対し、「データが残る」「スパイウェアだ」と指摘する声が上がっている。(2006/9/4) プライバシーを守りつつ心地よく“遊べる”端末──「SH702iS」開発秘話FOMA 7シリーズの中でも特に機能が豊富で実用性が高い「SH702iS」は、男女を問わず若いユーザーに使ってもらうべく開発された端末だ。その開発秘話を聞いた。(2006/8/10) 大塚商会、プライバシーマークなどの認証取得をサポートする文書集を発売 大塚商会は7月19日より、プライバシーマークなどの取得を支援する文書・帳票集「リミテッドシリーズ」の販売を開始する。(2006/7/12) 初歩的ミスが情報漏洩を引き起こす――JIPDECが事故報告取りまとめJIPDECがプライバシーマーク認定事業者や申請中の事業者から受けた報告によると、2005年度に発生した個人情報の取り扱いにおける事故は382社、554件だった。(2006/7/11) Mac OSの新機能にプライバシーの懸念MicrosoftのWGA問題に続き、Mac OS Xのウィジェット認証機能が、Appleのサーバとひそかに通信しているとして一部で懸念されている。(2006/7/7) 米政府の通話記録収集にプライバシー擁護団体が怒り米政府当局が数年にわたってAT&T、BellSouth、Verizonから米国内の電話通話記録を収集しているとのニュースが報じられた。(2006/5/12) MSのPhishing Filterがプライバシー問題をクリア――監査機関が確認IE 7とMSN Toolbarに組み込まれる新しい「Phishing Filter」に対し、第三者機関が監査した結果、同技術がユーザーのプライバシーという重要な問題をクリアしていることが認められたという。(2006/5/11) プライバシーポリシー違反のメール業者に罰金命令プライバシーポリシーで「ユーザー情報の販売や供与はしない」と約束して集めた個人情報が転売され、迷惑メール送信に利用されていたことが発覚。(2006/3/14) 検索エンジン業界は今こそ世代交代のチャンス?Google、Yahoo!、MSNによる寡占状態となっている検索市場だが、革新の停滞、プライバシーに関連した問題行為、顧客サービスの不備など、検索エンジン大手に対する顧客の不満が増している。挑戦者にとって今がチャンスかもしれない。(2006/2/28) プライバシーとスパイ活動の問題が21世紀の新たな課題に国家安全保障局が裁判所の令状なしに米国内で盗聴を行う権限を持っていたことの発覚に端を発し、2つの団体が連邦政府によるスパイ活動の権限の見直しを要請している。(2006/2/23) Googleの遺伝子プロジェクトが問題にGoogleは人間の遺伝子、約3万セットの詳細にアクセスしていることが明らかになり、プライバシーをめぐる論議を呼んでいる。(2005/11/22) SONY BMGのコピー防止CD問題に新たな指摘SONY BMGはrootkitに似たコピー防止技術のパッチをリリースしたが、このパッチがマシンをクラッシュさせる可能性、さらにプライバシーの懸念が指摘された。(IDG)(2005/11/7) サイバーリンク、データの不正アクセスを防止する「PCプライバシー」サイバーリンク トランスデジタルは、セキュリティソフト「PCプライバシー」を発売。データの非可視化や暗号化、アクセス制限により、データを保護できる。(2005/8/17) Web会議を通じてISMS認証やプライバシーマーク取得を支援、エクスネットエクスネットは、Web会議システムを通じてリモートからISMS認証やプライバシーマークの取得を支援するサービスを開始する。(2005/6/24) 注目のホワイトペーパー【担当者が語る】個人情報保護法の施行で進むプライバシーマーク取得の目的2005年の個人情報保護法の全面施行以降、プライバシーマークを取得する動きが活発化している。その理由はなぜなのか、どのようなメリットがあるのかを事例をもとに探る。(2007/1/30) |